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UDイベント情報

 投稿者:栗林福祉建築事務所メール  投稿日:2006年10月13日(金)09時35分21秒
  第1回ユニバーサルデザイン実践シンポジウム
- 先駆者たちの大井戸端会議 -
2006年11月12日 日曜日に開催されます

詳しくは下記参照願います

http://www.ud-web.info/event.html

http://www1.odn.ne.jp/8343kuribayashi/index.html

 
 

見学会のお知らせ

 投稿者:栗林福祉建築事務所メール  投稿日:2006年10月13日(金)09時28分42秒
  「彩の国人にやさしい建物づくり連絡協議会」による
バリアフリー化された施設見学会開催のお知らせです。

          記

1 日時     平成18年11月6日(月)
                   AM10:30~PM4:00
2 見学場所   表参道ヒルズ
         渋谷区神宮前4-12-10
3 集合場所   こどもの城
         渋谷区神宮前5-53-1
4 問合せ先  埼玉県都市整備部建築指導課 小野寺氏
         電話 048-830-5527
         FAX  048-830-4887
5 備考    受付日終了日(10/6)は過ぎていますが
         まだ受付可能との事

 参加希望の方は当方まで一報頂けれれば助かります

http://www1.odn.ne.jp/8343kuribayashi/index.html

 

福祉教育

 投稿者:栗林福祉建築事務所メール  投稿日:2006年 9月13日(水)22時17分52秒
  事後報告となりましたが
先日、埼玉県社会福祉協議会主催で行なわれた
「埼玉県福祉教育・ボランティア学習推進員養成講座」
を9/11(月)で無事終了する事が出来ました。
今年で7回目となるこの講座、
色々と勉強させられる内容でありました。

今後はこの身に得た研修内容を
福祉教育・ボランティア学習推進員として
活用又伝えるべく努力して行きたいと感じています。

http://www1.odn.ne.jp/8343kuribayashi/index.html

 

>車椅子体験

 投稿者:栗林福祉建築事務所メール  投稿日:2006年 8月21日(月)22時37分27秒
  埼玉県鶴ヶ島市の老人保健施設で行なわれた
「キッズステーション」に参加させて頂きました。

サポーターと呼ばれる大学生が中心となり
キッズ(小学生・中学生)と施設入所の方々と
最終日に施設内で行なわれる縁日までの3日間、
車椅子の介助体験を交えがら、3者のコニュニケーションを図る催しです。

企画から最終日まで、全てのプログラムをサポーターが計画した
この企画。
一日毎に行なわれる反省会で
施設職員から叱咤激励を受けながら
挫ける事なく、翌日に向けて夜遅くまで
運営吟味、思案するサポーターは
日に日に自信に満ち溢れた表情となっていました。

最終日の今日に行なわれた縁日には
都合悪く参加は出来ませんでしたが
施設入所の高齢者始め参加した方達は
充分な笑顔で会場を後にしたのではないでしょうか?

今回の計画で施設入所者の楽しむ事を
立案した20数名のサポーターは
今後の福祉社会で必要な大きな物を
得たのではないかと、思います。

サポーターの諸君
ご苦労様でした。
そしてお疲れ様でした。

http://www1.odn.ne.jp/8343kuribayashi/index.html

 

車椅子体験

 投稿者:栗林福祉建築事務所メール  投稿日:2006年 8月18日(金)05時21分20秒
  明日、8/19(土)に埼玉県鶴ヶ島市にある老人保健施設にて
地元大学生の指導の下、小学生対象にした車椅子体験のサポーターとして
参加してきます。
現在、「埼玉県福祉教育・ボランティア学習推進員養成研修」を
受けている私にとって、とてもよい体験の場となります。

結果は後日ご報告致します。

http://www1.odn.ne.jp/8343kuribayashi/index.html

 

緊張

 投稿者:栗林福祉建築事務所メール  投稿日:2006年 7月30日(日)00時47分22秒
  下記日程にて
「脊髄損傷者の生活について」 の題材で
車いす生活者の住環境整備をはじめ生活のようすなど、
話す事となりました。


■日時 平成18年 8月5日(土)14:00~16:00
■場所 熊谷文化創造館さくらめいと第四会議室
    埼玉県熊谷市十六間111-1
    048-532-0002
◇案内
・JR籠原駅南口より徒歩5分
 無料駐車場400台完備
・HP  http://sakuramate.jp

http://www1.odn.ne.jp/8343kuribayashi/index.html

 

>車椅子の家

 投稿者:栗林福祉建築事務所メール  投稿日:2006年 7月29日(土)16時33分42秒
  ごるるさん こんにちは。

車椅子仲間からの情報を収集していた為
返信が遅くなりました。

車椅子の入室時の手間を考えると、フラットな空間には越した事はありません。
が結果一応入室時は全て①~③の方法です。

日本では玄関で下足を脱ぐ習慣、
又、独特の気候により住宅内の湿気を防ぎ、
砂埃が室内に入らないように
玄関の上がり框に段差を設けております。

フラットにするにはその様な問題点を改善しなければ
なりませんね。
それと一番大事なのはご家族の意見ですね。
なにしろ一緒に住むわけですから。

情報提供まではいけないかな?

住宅の専門的な事は下記アドレスまで頂ければ
ご回答致します。
t-kuri911@pro.odn.ne.jp

http://www1.odn.ne.jp/8343kuribayashi/index.html

 

>車椅子の家

 投稿者:ごるる  投稿日:2006年 7月24日(月)13時39分9秒
  下の書き込みで訂正します。
(①~②以外の方法)ではなく(①~③以外の方法)です。
 

>車椅子の家

 投稿者:ごるる  投稿日:2006年 7月24日(月)13時35分23秒
  書き込みありがとう御座います。
私は車椅子利用者の入室時の方法として挙げて頂いた①~②以外の方法として「住宅内を欧米などのような土足式のフラットな空間とし入室時に手間のかからない方法をとる」という考え方の有効性について研究したいと考えています。
そのため実際に車椅子利用者などの方で土足式の生活様式をとっている方の実際の声を聞きたいと思い情報提供を求めています。
 

>車椅子の家

 投稿者:栗林福祉建築事務所メール  投稿日:2006年 7月20日(木)22時54分45秒
  ごるるさん。こんにちは。

どの様な情報を集めていらっしゃるのですか?
詳細を教えて頂ければ、情報提供致します。

参考になるか分かりませんが、
我々車椅子使用者は入室時に下記方法をとります。
①屋外用車椅子から屋内用車椅子に乗り換える
②屋外用車椅子をそのまま使用する
③屋外用車椅子のタイヤ、キャスターを拭き、
 そのまま室内で使用する
私は①の方法です。
因みに他家に伺う時は事前に雑巾を用意し、
タイヤ、キャスターを拭いて入室します。

この方法は住まいの地区に関わらずに全てと思います。

http://www1.odn.ne.jp/8343kuribayashi/index.html

 

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