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  1. !! ★ 注目!! 【ドイツと日本の 修好150年を記念して、カンタータを歌いませんか!!】 (0)
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エストニアの話

 投稿者:TB  投稿日:2011年11月13日(日)17時49分27秒
  今日の日経新聞の終面「タリン再訪」というコラムによると、日本・バルト3国国交樹立90周年、国交回復20周年を記念する「バルト3国記念週間」の催しとして「歌う革命」というドキュメンタリー映画が阿佐ヶ谷で上映されているそうです。以下のブログを見ると、「歌の祭典」の由来を含めたドキュメンタリーで、あの大合唱の映像もあるようですね。
今月は16日までで、あと12月にも上映されるようです。見に行こうかなー。
http://eigajigoku.at.webry.info/201111/article_12.html
 
 

おんぶバッタ

 投稿者:アリス  投稿日:2011年11月 7日(月)07時55分56秒
  昆虫話といえば、今年は青い小さなバッタが沢山出没し植物がおそわれさんざんでした。

主にシソとバジルが好物らしく、シソの枝をポンポンと叩くと必ずバッタが落ちてきました。
たぶんよとう虫とセットで葉を食べまくるので、しそはいつも裸の枝の状態ばかり。
にくきバッタめ。シソはスーパーで買うしかなかったのが残念。

秋になると大小のばったがおんぶして現れました。
さすがに最近は茶色くなってますがバッタは半年近く生きるんですね。

「くさひばり」は草の上でひばりのような声で鳴くこうろぎでしたね。
チチチチチ、オスはチリリリリときれいに鳴くそうです。

セミもコウロギも鳴き声でこれはなんとか、あれはなんというセミだ。
と言える人がいるけど、すごいなあ。
子供の頃の環境でしょうかね~~

http://www.konnyakuza.com/index.aspx

 

日本の秋

 投稿者:Ishi  投稿日:2011年11月 6日(日)10時53分29秒
  k子さん、えみりぃさん、ありがとうございます。虫の話題で盛り上がって面白い。(笑)

なるほど確かにショウリョウバッタですね~。機織りはあのバタバタの動きだったんですね。うちの庭でもちょくちょく見かけますが、普段は緑が多いです。たまに茶色のを見かけますが、茶色のはやっぱり枯れ草にいるかも。

カマキリやバッタをあの歌の中でイメージして歌えると楽しいですよね。

えみりぃさんもお待ちしてますよー。
 

資料完成(笑)

 投稿者:きゃらひめ  投稿日:2011年11月 6日(日)10時50分58秒
  k子さん、えみりぃさん、ありがとうございます♪
いやぁ、文章がつながり意味も分かり、スッキリしましたー☆

最初に青い袴を機織りで作ってるのかな?とか思ってた自分が恥ずかしいー(((°Д°;)))

ありがとうございました~
 

機織りぎちょん

 投稿者:えみりぃ  投稿日:2011年11月 6日(日)10時40分52秒
  わたしは「機織りばった」を知っています。畑や草はらにいました。
歩いていると、道の端から?キチキチキチと鳴きながら飛びました。
草が青い時はきれいな緑色の羽で、草が枯れてくるとその色に似た色になっていたような。
単に若いのが緑で成長すると茶色になってくるのか?定かではないですが・・・

というわけで、♪青袴を着けているようなバッタの「はたおりぎっちょん」が、長い触角?をおさげ髪のようになびかせて、キチキチと鳴きながら飛んだ  というような情景ではないでしょうか?

稲刈りの終わった田んぼや畑で、そんなバッタやコオロギを追いかけていた頃がなつかしい・・・
 

アオバカマ

 投稿者:k子  投稿日:2011年11月 6日(日)10時26分20秒
  くさぶえの虫博士です(嘘)
アオバカマはおそらくショウリョウバッタかと思われます。
ショウリョウバッタのオスは飛ぶときにキチキチと鳴くことからキチキチバッタとも言われています、
またメスは、体長が大きく、捕まえて後ろ足を持つと、屈伸をする姿が機織りのようで、ハタオリバッタとも呼ばれます。
飛ぶときの羽を広げた姿は袴のようにも見えますよね。
おさげ髪は不明ですが、昔の女学生は袴姿におさげ髪が定番だったからそんな時代背景的なものもあったのかしら?などと想像しました。

でもこんな風に色々想像しながら歌うのは楽しいですね(^.^)
 

ishiさんへ

 投稿者:きゃらひめ  投稿日:2011年11月 6日(日)09時34分2秒
  アオバカマは虫なのか。。。
着物だと思ってましたが、なるほど虫に対しての比喩なら、おさげがみまでの文章に意味がつながりますね(*^^*)
ギッチョンとかキチキチとか意味不明だったんですよー(°д°|||)
目からうろこです。
ありがとうございます♪
 

秋の日ぐれ

 投稿者:Ishi  投稿日:2011年11月 6日(日)09時22分3秒
  きゃらひめさん、ありがとうございました!

一段とイメージが湧きましたね。
是非画像も一緒に資料にしましよう。ホームページか何処かに載せられないかな?或いは単独でか機関誌へか資料を出すか。

アオバカマ(青袴)は虫の名前ですかね?
機織りぎっちょん(鳴き声)もキチキチ飛びます‥も青袴を形容しているのではないかと。調べてみます。

お背戸って「里の秋」にも出てきますよね~。お背戸に木の実の落ちる夜は‥ 日本の秋の風景とよく結びついてるように思います。
 

秋のひぐれ 資料

 投稿者:きゃらひめ  投稿日:2011年11月 6日(日)07時59分30秒
  *つくつくぼうし:(特定地方以外では)夏の終わりに鳴くとされる蝉

*おせどのあおがき:お背戸。家の裏庭の熟していない柿

*とらつぐみ:
主に丘陵地や低山の広葉樹林に好んで生息するが、林の多い公園などでも観察されることがある。積雪の多い地方にいるものは、冬は暖地へ移動する。
食性は雑食。雑木林などの地面で、積もる落ち葉などをかき分けながら歩き、土中のミミズや昆虫類などを捕食することが多い。冬季には、木の実も食べる。
さえずりは「ヒィー、ヒィー」「ヒョー、ヒョー」。地鳴きは「ガッ」。主に夜間に鳴くが、雨天や曇っている時には日中でも鳴いていることがある。
群れで生活。移動する。

*ほうきぐさ
原産地は中国。箒のような細かい茎が特徴的で、秋に紅葉し、茎も真っ赤になる。昔は茎を乾燥して、実際に箒として利用されることがあった。実は「とんぶり」という秋田県特産の食べ物になる。耐塩性が高い。

食べ物が無い時に実を食べる事があったそうですが、大変な手間がかかるみたいです。
実自体に味はない。

*あおばかま【襖袴】の意味は?国語辞書。 狩襖 (かりあお) を着るときにはく括 (くく) り袴 (ばかま) 。幅が狭い。狩袴 (かりばかま) 。

はたおりぎっちょんの意味が不明ですが、おそらく機織り機が鳴る音かと予想。

*きちきちとびますおさげかみの意味がわかりませんでした。
分かる方いますか?
三つ編みおさげが飛ぶ???(笑)

画像もあるのですが添付出来なかったです。
 

(無題)

 投稿者:きゃらひめ  投稿日:2011年10月31日(月)13時51分12秒
  抽選会当たりますように!
行ってくださる方、申し訳ございません。
ありがとうございますm(_ _)m
 

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